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東北のグローバル港湾 仙台塩釜港

仙台塩釜港(仙台港区)とは

仙台塩釜港(仙台港区)は、太平洋・仙台湾に面する工業及び商業機能を備えた総合港であり、砂浜を開削して陸側に大きく掘り込んだ掘込港湾です。

本県の貿易総額のうち、およそ9割が仙台港区で取引されているものであり、石油タンカーをはじめ、国際コンテナ船や京浜港(東京・横浜港)を経由する国際フィーダー船により、100以上の国と結ばれています。また、フェリーやRORO船、自動車運搬船も毎日寄港し、安定した物流供給が行われています。

定期航路
高砂コンテナターミナル
ギャラリー

仙台塩釜港紹介映像

 仙台塩釜港は1971年(昭和46年)の第一船入港から、2021年7月をもって開港50周年を迎えました。節目を契機として、仙台国際貿易港整備利用促進協議会では、仙台塩釜港の紹介映像を作成いたしました。

subject新着情報

2020年9月28日

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2019年3月25日

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仙台塩釜港(仙台港区)パンフレット

仮

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